2008年05月22日

MARIAGE FRERES TEA SALON


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1854年、フランス初のお茶の貿易会社として誕生したブランド、マリアージュフレール。
日本に上陸した当初は大変話題でしたが
今は有名百貨店にも出店される様になり
目にする機会もグッと増えた気がします。

マリアージュフレールというとマルコポーロが有名ですが
私がこのブランドにはまったキッカケは「ボレロ」。

ほんのりした甘さと薫りの素晴らしさ、
そして見る目を楽しませてくれる美しい茶葉に
すっかり魅了されてしまったのです。

以来、サロンでお茶を頂く時は90%ボレロを頂いています。
時々はティーソムリエさんのお薦めを。

紅茶好きが高じてオリジナルで
自宅に紅茶棚まで作ってしまった私ですが
先日のお誕生日にも
マリアージュフレールのマルコポーロを頂いたので
現在、お仲間入りをさせています。

500種以上の茶葉が常に用意されているというマリアージュフレール。
ランチタイムには美味しくて洒落た軽食も楽しめるのでお薦めです♪

【お写真は自宅撮影のものです。念の為♪】



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2008年05月19日

クリスタルピック

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昨年よりSENSEのテーブルレッスンにおいて
何度も登場しているクリスタルのピック。

本物のダイヤの様な輝きの秘密はそのカット技術のなせる技なのです。

一口サイズの焼き菓子にピックを刺したり、
サンドイッチのずれを防ぐ為の留め具として使用したり、
ミートボールなどのおかず系に使ったりとさまざまなシーンで
活躍しています。

勿論、フルーツをお出しする時もこのピックを刺して。

エンゲージリングを思わせる縦ツメのデザインのピックに
生徒様にもお友達にも華やかさが増すと大好評を頂いております。

ちょっとしたものですが楊枝で済ませずに
こういうお気に入りのピックを持っているだけで幸福感が全然違うように思うのです。

小さなものから拘っていきたい…

その積み重ねが空間の統一感を生む気がしています。


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2008年05月16日

ブルガリのチョコレート

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チョコレートは大好きだけど一度に沢山は頂けません。
大好きな紅茶と一緒なら甘さも緩和され、
美味しく頂けるところなのですがチョコレートばかり食べていると
口の中の異常な甘ったるさに参ってしまうのです。

しかし
私の中で例外が幾つかあります。

ジャンポールエヴァン
ピエールマルコリーニ

こちらのチョコレートだけは幾つ頂いても口の中が
甘ったるさで占領される事も無く、
逆に止まらない感じなのです。

そこにもうひとつお仲間が加わりました。

ブルガリのチョコレート。

初めて頂いたのはスチュワーデスのお友達からのプレゼント。
そして先日迎えたお誕生日の日にも別のお友達から
このチョコレートを頂きました。

ビターテイストが大人の味で見た目も美しく
大好きなチョコレートになりました♪

ウェハースやサブレ等にチョコレートが掛かっているのは
大好きなのですがチョコレートそのものを味わうには
やはりそのブランドの実力がモノをいうと感じます。

今度は誰かに贈ってみたい…
そんな気持ちにさせてくれるリュクスなチョコレートです♪



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